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旅専:2008年度食文化セミナー 第3回 世界をまるごと食べる
2008年度食文化セミナー 第3回 世界をまるごと食べる
好評のうちに3年目を迎える旅専の食文化セミナー。フツーの旅行や通りすがりの旅行者では、味わう機会の少ない家庭の味や特別料理を食べるチャンスです。《食》を通じての交流は、地元の人達との壁も無くなり、旅する国の文化や歴史を理解する早道。生活目線を大事にし、こだわりの旅を造り続ける旅専会員各社ならではの特別企画です。
1
ケニア共和国サバンナの食卓 2008年11月8日(土)開催 詳細&レポートはこちら
2
日本の旬とイタリアの技のコラボレーション 2008年11月15日(土)開催 詳細&レポートはこちら
3
CAVAの味とおつまみ 2008年11月22日(土)開催 詳細はこちら
4
フィンランド家庭料理を楽しむ 2008年11月28日(金)開催 詳細&レポートはこちら
5
マハラジャ達の宴 インド宮廷料理 2008年12月6日(土)開催 詳細はこちら
6
韓国のお正月料理 2009年1月10日(土)開催 詳細はこちら
7
ネパールの家庭料理を作り・食べる 2009年1月25日(日)開催 詳細はこちら
8
ロシアの春を迎える イースター祭りメニュー 2009年1月27日(火)開催 詳細はこちら
9
ベトナムの家庭料理 2009年1月31日(土)開催 詳細はこちら
10
ブラジルおふくろの味 2009年3月7日(土)開催 詳細はこちら
11
タイ料理を楽しむ 2009年3月9日(月)開催 詳細はこちら




セミナー詳細

1
「アフリカを食べる」その3
ケニア共和国サバンナの食卓
終了しました
野生動物が多く生息している「野生の王国」というイメージから、サバンナ地帯が国土の大半を占めると思われがちですが、東はインド洋、中央部は冷涼な高原地帯、西はウガンダへと続く森林地帯、北は厳しい半砂漠地帯と気候・植生はバラエティ−に富んでいます。料理もそれを反映して地域性に富んでいますので、今回はサバンナの食卓と題して、多様性を反映したいくつかの主要民族の家庭料理とケニアティーを、ケニア大使館付きのコックさんの料理で味わっていただきます。また、コックさんの出身でもある西部ビクトリア湖畔に暮らすルオー人の文化も紹介します。
ケニア共和国サバンナの食卓
開催日:
開催時刻:


場所:



講師:


入場料:
担当会社:
2008年11月8日(土)
13:00〜15:30
45名様で締め切りさせていただきます
アフリカレストラン 「カラバッシュ」
港区浜松町2-10-1浜松町ビル地下1階
TEL&FAX:03-3433-0884
ロバート・オソゴさん
(在日ケニア大使館大使付きコック)
¥2,500(家庭料理・会場代含む)
(株)道祖神
担当:熊澤房弘
レポート
---当日のメニュー---
モキモ(マッシュドポテト&ビーンズ)
クリームドスピナージ(ゆでほうれん草のクリーム和え)
カチュンバリ(唐辛子、トマト&玉ねぎの付け合せソース)
チキン・サモサ(鶏のひき肉入りの揚げ餃子)
ンゴンベ・スープ(ビーフシチュー)
ケニア紅茶のミルクティー(チャイ)

11月8日(土曜日)は雨が降ったり、やんだりのあいにくの天気の中、浜松町にあるアフリカンレストラン「カラバッシュ」には多くのお客様に集まっていただきました。大使館よりの料理の搬入が遅れたために、開始がやや遅れたものの、これも「アフリカン・タイム」と説明して、なんとか納得してもらえました。

定刻より遅れたものの、「ケニア共和国サバンナの食卓」が始まりました。まずは、モキモ(マッシュドポテト&ビーンズ)、クリームドスピナージ(ゆでほうれん草のクリーム和え)、カチュンバリ(唐辛子、トマト&玉ねぎの付け合せソース)、チキンサモサ(鶏のひき肉入りの揚げ餃子)が皆さんに振舞われました。皆さんも食べ始めたら、顔がほころび始めました。
皆さんが食べている間に、今回の調理を担当した在日ケニア共和国大使館大使付きの料理人であるロバート・オソゴさんが料理の説明をしてくださいました。まずはサモサの作り方からで、サモサの皮の降り方を、紙を皆さんの前で折って、説明していただきました。それから、具の調理の仕方を説明していただきました。

ケニアも多民族国家ゆえ、民族による調理や食材の違い、背景にある文化の違いを含め、他の料理に関しても調理方法などの丁寧な説明が終わった後、お客さんからの料理や料理以外の質問にも、懇切丁寧に答えていただきました。

その説明が終わった後、この日のメインディッシュであるンゴンベ・スープ(ビーフシチュー)とご飯が出てきました。お客さんが、ンゴンベ・スープを口に入れたところ、あちらこちらのテーブルで「おいしい!」の声があがりました。

最後は、世界のケニア紅茶のミルクティー(チャイ)を振舞って、「ケニア共和国サバンナの食卓」は散会となりました。

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2
汐留イタリアレストラン
オリオリアは日本の旬と
イタリアの技のコラボレーション
終了しました
陽光かがやく、南イタリアシチリア島に代表されるイタリア料理。徹底したこだわりで余計な調味料などは使用せず料理の素材の良さはお墨付き。「シンプル・美しい・新しい」オリオリアならではの味をお楽しみ下さい。場所は新橋汐留、日本とイタリアの創造的な出会いの場でひとときをお楽しみ下さい。
オリオリアは日本の旬とイタリアの技のコラボレーション
開催日:
開催時刻:


場所:



講師:
入場料:
担当会社:

2008年11月15日(土)
13:00〜15:00
20名様で締め切りさせていただきます
イタリアレストラン「オリオリア」
港区東新橋2-14-1コモディオ汐留1F
TEL:03-3437-0303

シェフ・横山さん
¥2,500(昼食付き)
イタリアン地中海センター
(ウイングリゾート(株))
担当:蜅沢(カニサワ)、齋藤

レポート
今回の食文化セミナーは太陽がさんさんと輝く南イタリアをイメージした料理をご案内すると いうことで汐留の「イタリア レストラン オリオリア」で開催しました。

「オリオリア」のモットーは、築地直結 日本の旬と世界に誇るイタリアの技ということで、築地直結の新鮮な魚介と産地直送の採れたて野菜で調理された料理をお楽しみいただきました。
またレストランのある汐留シオダイト5区(シオドメ イタリア)はイタリアの街並みには欠かせない広場を中心にイタリアの 要素を加えた建物群で構成されており、イタリアにいる気分でひとときをお楽しみいただけます。

開催にあたり、マネージャーの原さんからのあいさつと、シェフの横山さんから料理の説明があり雰囲気をもりあげました。
当日のメニューは南イタリア、シチリアをイメージした下記の料理がサービスされました。

前菜: シチリア風フリッタータ (ブロッコリ、レーズン、松の実)
メカジキのアグロドルチェ(甘酸っぱいたまねぎのソース)
インサラータカプレーゼ
パスタ: リガトーニノルマ風 (なすとリッコタチーズのソース)
メイン: 牛フィレのスカロッピーネ マルサーラ風
デザート: カキとアーモントのセミフレッドとエスプレッソ

参加されたお客さまがたにはシオドメイタリアの雰囲気とレストラン オリオリアの料理の両方をお楽しみいただけたひとときでした。
レポート写真1 レポート写真2
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3
スパークリングワインはシャンパンだけではない
CAVAの味とおつまみ
終了しました
最近、ブームの兆しのスペイン料理に合うお酒の話題。スペインのお酒としては赤・白ワイン・シェリーは既に知名度が上がってきましたが、隠れた銘酒カヴァも上級のものが生産されております。今回はこのカヴァを身近にしていただくために、これと相性の良いおつまみを楽しんでいただきます。さて、今回はどんなマッチングに仕上がりますか、シェフの腕の見せ所、お楽しみに。
CAVAの味とおつまみ
開催日:
開催時刻:


場所:




講師:
入場料:
担当会社:
2008年11月22日(土)
13:00〜15:00
15名様で締め切らせていただきます
下北沢スペイン・バル
世田谷区北沢2-9-22Eiko下北沢ビル
TEL:03-5790-7077
FAX:03-5790-1741
未定
¥3,000(昼食付き)
ビッグツアー
担当:田中好行
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4
ムーミンの国
フィンランドの家庭料理を楽しむ
終了しました
サンタクロースとムーミンそしてデザインの国フィンランド。季節ごとの特長を取り入れたお料理はクリスマスが近づくこの時期、夏に比べると更に種類も豊富になります。サーモン、ニシン、きのこ、ジャガイモ、ベリー類にお肉。フィンランドで150年の歴史を誇るパン屋「エグバーグ」直伝のレシピで焼き上げたパンの美味しさに感激。フィンランドビール、スピリッツ、グロッギなどのお酒も是非お楽しみにしてください。
フィンランドの家庭料理を楽しむ
開催日:
開催時刻:


場所:




講師:

入場料:


担当会社:
2008年11月28日(金)
18:30〜20:30
50名で締め切りさせていただきます
ムーミンベーカリー&カフェ「ラクーア店」
文京区春日1-1-1東京ドームシティラクーア
TEL:03-5842-6300
田中 裕美子さん
(北欧コーディネーター)
¥5,000
(フィンランド家庭料理、1ドリンク付き)
フィンツアー
担当:菅原
レポート
旅専事務局経由でお申し込み・振込みいただいた方は15名様でした。残りの方は弊社のお客様へのお知らせで同窓会目的でご利用頂きました。

講師はレストランからご紹介いただいた北欧コーディネーター田中裕美子さん。同氏はヨーロッパ系航空会社で勤務後、現在は北欧のアンティーク・雑貨の買い付けやイベント企画などでご活躍中です。

 フィンランドのライフスタイル、特徴的なお料理と飲み物などのご紹介などがございました。そのあと、シェフの松本さんから当日のメニューと召し上がり方のご説明。 フィンランドのレシピーで焼き上げたパン数種類、サーモン・サラダなどからスタートしました。グロッギー(クリスマス時期に飲むホット赤ワイン)やフィンランド・ビールを楽しみながら、大皿料理が特徴の家庭料理をご参加者の皆様は何度もお代わりなさっていました。
レストラン名に合わせて、デザートの前には「ムーミンの着ぐるみ」に登場していただき順番に記念写真撮影で更に和やかなときをお楽しみ頂きました。
講師の田中裕美子さん アペタイザーのスタート 皆さんニッコリ
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5
マハラジャ達の宴 インド宮廷料理
終了しました
中世インドに西から占領してきたムガール帝国。その宮廷の流れをくむ料理法がムガール料理である。カシューナッツ等の豆類やヨーグルト等の乳製品をベースにしたカレーが多く、サフランやカルダモン、メースといった高級スパイスの芳醇でエキゾチックな芳香を大事にするリッチで濃厚なテイストが特徴です。時間をかけて作る、コクがあってまろやかな本場の北インド料理をマハラジャになったつもりでご賞味ください。
マハラジャ達の宴 インド宮廷料理
開催日:
開催時刻:


場所:


講師:

入場料:
担当会社:
2008年12月6日(土)
14:00〜16:00
30名様で締め切らせていただきます
デヴィ フュージョン「六本木店」
港区六本木3-3-15
TEL:03-5570-4335
ミラ・メーターさん
(インド料理研究家)
¥3,000(昼食付き)
(株)ビーエス観光
担当:山崎
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6
儒教の国・祭祀(チェサ)から学ぶ
韓国のお正月料理
祭祀とは、儒教式の法事で韓国の重要な慣習の一つです。本セミナーは前回同様、テレビ、雑誌で大活躍の韓国料理の巨匠、金徳子先生に韓国の伝統的なお正月料理を味わいながら、儒教の世界を学びます。料理を通じて日韓の架け橋を目指す徳子先生のトークをお楽しみに。
韓国のお正月料理
開催日:
開催時刻:


場所:



講師:
入場料:
担当会社:
2009年1月10日(土)
13:00〜15:00
30名様で締め切りさせていただきます
弧狸庵家庭料理「翼〜ナルゲ〜」
渋谷区道玄坂1-5-9レンガビル2F
TEL:03-3461-8286
金 徳子先生
¥5,000
(おせち料理・お茶代含む)
(株)三進トラベルサービス
担当:畑山、吉川
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7
ネパールの家庭料理に見る多様な自然と文化
ネパール家庭料理を作り・食べる
エベレストに代表される国土の北端をヒマラヤに覆われたネパール。多様な自然、そして“民族のるつぼ”と称されるネパールの食文化に迫ります。日本で唯一のネパール舞踊研究家でもある岡本マルラ有子さんとともに、ネパールの家庭で使われている調理器具を実際に使って、ネパールの代表的な食事や、本当のおふくろの味「アチャール(漬け物)」作りも体験。アットホームな雰囲気の中、エスニック料理の中でも和食に近いといわれているネパール家庭料理をお楽しみください。
ネパールの家庭料理を作り・食べる
開催日:
開催時刻:


場所:



講師:
入場料:

担当会社:
2009年1月25日(日)
13:00〜15:00
30名様で締め切りさせていただきます
ホワイトヒマラヤ
北区中里1-4-4
JR駒込駅東口徒歩1分
TEL:03-3824-0139
岡本マルラ有子さん
¥3,000
(昼食付き・飲物代別)
(株)風の旅行社
担当:竹嶋
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8
ロシアの春を迎えるイースター祭りメニュー
ロシアのイースター祭(パスハ)は4月19日(日)。ロシアの人達には待ちに待った春の祝祭日です。この日には、新しい衣装を身につけ、手作りのゆで卵、クリーチ(スポンジケーキ)、パスハ(コテージチーズ)を家庭で作り、みなで祝います。今回はサンクトペテルブルクから弊社駐在員・名物ガイドの来日(1/15〜3/10予定)に合わせ、サンクトペテルブルクのイースター行事やエルミタージュ美術館や街並の事など現地情報をお話していただく予定です。ランチメニューに特別にブリヌイをロゴスキーさんに焼いてもらい、皆様にご賞味頂く予定です。
ロシアの春を迎えるイースター祭りメニュー
開催日:
開催時刻:




場所:



講師:


入場料:
担当会社:
2009年1月27日(火)
12:30〜
(受け付け12:00よりランチセット、13:30〜14:30セミナー)
30名様で締め切りさせていただきます
渋谷ロゴスキー
渋谷区道玄坂1-2-2渋谷東急プラザ9階
(渋谷駅前東急プラザ9階)
ガリーナ・ドルガーノヴァさん
(弊社サンクトペテルブルク駐在員・名物ガイド)
¥2,500(昼食+ブリヌイ他)
(株)ロシア旅行社
担当:豊田、オリガ
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9
日本人の口にもよく合う
ベトナムの家庭料理
ベトナム料理と言えば、フォー(麺)や生春巻きが有名ですが、ベトナム人の主食は「白いご飯」です。ベトナムの家庭料理と言えば、この白いご飯によく合う「おかず」を指し、それらは彼らと同じ「白いご飯」を食べる日本人の口にもよく合うものばかり。日本のご家庭でも簡単に再現できるようなベトナムの家庭の味をご紹介します。
ベトナムの家庭料理
開催日:
開催時刻:


場所:



講師:

入場料:
担当会社:
2009年1月31日(土)
13:30〜15:30
30名様で締め切りさせていただきます
ベトナム食堂
豊島区西池袋5丁目1-3メトロシティ西池袋2F
TEL:03-5956-3438
伊藤 忍さん
(ベトナム料理研究家)
¥3,500(昼食付き)
株式会社ピース・イン・ツアー
担当:小山
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10
サンバの街 浅草で出会った
ブラジルおふくろの味
多種多様な人種のルツボ、ブラジルでは地方により様々な料理が味わえます。日本でも人気のシュラスコやフェイジョアーダはもちろん、香辛料、ヤシ油、ココナッツミルクをたっぷりきかせたバイア料理、ミナスジェライス州のチキン料理等々、枚挙にいとまがありませんが、今回はパック旅行では中々味わえないブラジルの家庭料理、おふくろの味を渡邊正さんの洒脱なトークを楽しみながら堪能して頂ければと思います。
ブラジルおふくろの味
開催日:
開催時刻:


場所:


講師:

入場料:
担当会社:
2009年3月7日(土)
12:00〜14:00
20名様で締め切りさせていただきます
シュハスカリア・キボン
台東区西浅草2-15-13B1F
TEL:03-5826-1538
渡邊 正さん
(日本旅行作家協会会員)
¥2,500(昼食付き)
(株)ブラジル旅行社
担当:貫井
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11
タイ料理を楽しむ
タイ料理の魅力にはまった人はやはりあの辛さの深い味わいを知ってしまった人だ。料理の辛さの度合いを知ることはなかなか難しい。本場タイの味をスタイリッシュに楽しめるバンコックキッチンに新たな魅力をプラス。タイの個性豊かな味に合うワインやカクテルも楽しみ。
タイ料理を楽しむ
開催日:
開催時刻:


場所:




講師:
入場料:
担当会社:
2009年3月9日(月)
13:30〜15:00
20名様で締め切りさせていただきます
BANGKOK KITCHEN(バンコックキッチン)
中央区銀座3-2-15ギンザ・グラッセ8F
TEL:03-3561-3181
未定
¥3,500(昼食付き)
(株)エーアンドエー
担当:柳沢
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お申込み
お一人様よりお受けいたします。
以下より予約応募用紙をダウンロード・印刷して必要事項をご記入の上、FAX、またはコピーを郵送ください。
申し込み先:旅専事務局FAX:03-3595-8035
住所:〒105-0004東京都港区新橋3-2-7 恭和ビル4F(ビーエス観光内)
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